東京都文京区の特注家具

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2018年09月30日 [お客様の声]

オーダー品の写真を撮影したいときに

フォトジェニックな家具はSNSに乗せたいところですが
メリットデメリットありますよね
普段メインにしている一般住宅の写真も
載せたほうがいいんでしょうが、
私があんまり好きじゃないんですよね。

個人情報とかじゃなくて、
この家具の良さが一番わかるのはお客様という点と
私の脚立を常に入れてしまう写真技術で
十全に伝わっていないことがわかるので
歯がゆいんです。
店舗なら行けばわかるけど
個人宅はそうはいかないですしね。

まあそんなことは言ってられないので
拙いながら載せるのですが

写真は個人宅の場合一か月で消すか差し替えする

をしていきますので
お客様にはご協力
よろしくお願いいたします。

ウォルナットで家具を作りたいというのなら


先日オーダー品の窓枠施工しに行ってきました。
ウォールナットの突板で円形の窓にはめ込みでした。
もしよろしければホームページからブログお願いします。

なんかみてみると簡単そうについた感じなんですが、
壁と枠の間に隙間が出ないように壁が枠に一部
突っ込んであるんですね。
なので石膏貼ってあるところに枠を
入れているのではなくて、枠を窓に入れてから
表面の石膏を丸くくりぬいてに沿って
差し込んでいるという、なかなかな感じの
難しさでした。
でもそっちの方が長く使うには丈夫ですからね。

あと直径は90センチ超えてて実際は結構大きいです。
なんか小窓みたいな写真写りですが。
この部屋に円形の窓はいいですね。かっこよかったです。

オーダーでウォルナットのドアとか家具とか作りたいと思っていらっしゃるかた
ご相談してみてはいかがでしょうか。

テーブルの修理を首都圏でしているところ


テーブルn修理はどこに頼めばわからないものです。

長くお使いになればそれだけ愛着がわくもので
リメイクしたりしてまたながくつかいたいですよね。
まあ捨ててしまって新しいの買うのもいいと思うんですけどね

住む状況によってテーブル大きく感じたり小さく感じたりするものですから。

ダイニングテーブルの修理を考えていらっしゃるかた。
そもそもテーブルはなぜ劣化するのかといえば、
手の油が酸化し塗膜を傷める
不純物がついて塗膜を傷める
塗膜よりも固いものを乗せて作業して傷める
拭き掃除をすることで細かい傷がつく
乾燥や寒暖差による含水量変化で木が動く
重さがかかって脚の金属と木を傷める
と、まあ使うと傷がついてそのうち輪じみや汚れが気になって
修理しようかとなりうちに連絡がくるという感じです。

都内で少し比較してみようかなと考えていらっしゃるなら
ぜひご連絡ください。

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